つづき)
👇このあたりで、一部投稿しているが
⛄『ハリーの「怒り」が作られるまで』の全貌を公開しないと「怒りが静まらない」。 いまだに「蛋白尿」だぜ。(血圧と体温と体重はなんとか戻った)
「怒り」の雪だるまが「完成する」まで

最後には、ハリー激高するわけだが、
この「怒り」が雪だるま式に大きくなる経緯を話さなければなるまいて。

『イメージ』としては「複利効果」だな。
マネーに詳しい読者諸君なら、ご存じだろうが。お金を増やすには「複利の力」を味方につける必要がある。
先日、「お宅2」で投稿した ♪「ヤン坊マ―坊のうた」にあるようなことにはならない
✖ 「小さなもの」から「大きなもの」まで動かす力だ
複利は「だんだん(時間経過とともに)」より大きく

引用)【72の法則】複利効果で100万円を200万円に増やす方法 – Manpapa’s blog
ハリーの「怒りのだるま」のイメージ

積もり、積もって、積もりまくり。最後に「ヤクザ登場」
命令者と実行犯
一連の事件で
【実行犯】:「宅配員」と「乱入ヤクザ」

「置き配」無視
これまで何人かの「宅配員」
(すべて無記名)

前回の宅配員
「佐藤」
(偽名の可能性)

今回の宅配員
「テツイワ」
(おおいに偽名だろう)

ヤクザ風「自称マイケル」
「マンション住人でありかつて宅配員やっていた」と証言
【命令者】: 「J-LINE」をはじめとする一部「Amazon下請け会社」

前回「佐藤」の宅配会社(J-LINE)
これらの関係は、以下の通りで、まず間違いない。

🎵みんな、みんな。つながっているんだ。友達な~ん〜だ。🎵
【裏の命令者】レクター教授

(イメージ画像)
🤬「犯罪組織のヘッド(かしら)」
金や権力で「組織」や「個人」を動かし人権無視の「人体実験」を命令。
こいつが、すべてを動かし、すべてを壊す『最高位の命令権者』
数々の犯罪を犯しても、証拠隠滅・口封じ・口裏合わせ などなど
「反社会的勢力」的行動をやらせているのに「ムショ知らず」。
今回は「ヤクザ」まで投入!
「デブ・ヤクザ」が自分を「マイケル」と名乗るあたり、過去「顔が破壊された実行犯」を投入してきた歴からもバレ・バレのグル・グル。

故マイケル・ジャクソン

「顔がなんだかな」
の
ピカソの絵
『Amazon』は・・・??

じゃあ、『Amazon』はグル・グルか? という疑問がでてくる。
先に述べた、『怒りの複利効果』に大きく貢献したのが『Amazon』である。
次回は、「怒りが雪だるま」となり「怒りの導火線に火をつけた」ことにひと役買った『Amazon』のクレーム対応について公開することにする。


